精霊使いの剣舞 (10) 魔王覚醒 封面

精霊使いの剣舞 (10) 魔王覚醒

7.2/ 10 · 28 人评分
年份 2013类型 小说评分排名 #4193
轻小说志瑞祐恋爱后宫分《精灵使的剑舞》青春轻小说分卷奇幻吐槽

剧情简介

<精霊剣舞祭編>ついにクライマックスへ突入――!   ――魔王覚醒の刻だ。炎の中で果たされた――それは最悪の邂逅だった。運命に手繰られるように流転する〈真実を貫く剣〉。フィアナに託された炎の刻印。囚われのクレアは闇に堕ち、囁く彼女の声はカミトを魔王の覚醒へと導く。最終局面を迎える〈精霊剣舞祭〉決勝戦。遂に明かされるルビア・エルステインの真の目的とは?「――聖剣さん、足手まといにならないでね」「――そちらこそ、私の邪魔はしないでください」二つの刻印が輝きを放つとき、カミトの手に最強の双剣が誕生する――!無敵のエレメンタル・ファンタジー待望の第10弾。〈精霊剣舞祭編〉は衝撃の展開を見せる!

制作信息

出版社
メディアファクトリー
发售日
2013-02-25
ISBN
9784840149839
作者
志瑞 祐