ようこそ実力至上主義の教室へ (11.5) 封面

ようこそ実力至上主義の教室へ (11.5)

7.2/ 10 · 65 人评分
年份 2019类型 小说评分排名 #4158
轻小说衣笠彰梧欢迎来到实力至上主义的教室校园单行本轻小说分卷小说2019實力至上系列智斗

剧情简介

大人気コンビの学園黙示録、ついに1年生編完結! 学校側の介入というアクシデントがあったものの、1学年の最終試験を退学者なしで乗り越えたCクラス。最後の行事、卒業式を迎える。兄との最後の接触に踏ん切りのつかない堀北にアドバイスを与えつつ、綾小路は月城理事長代行対策に動き出す。システムにはシステムで対抗、坂柳理事長に連絡を取り、1年Aクラス担任の真嶋、茶柱と秘密裏に接触、交渉を試みる。一方で綾小路の偽の姿について疑念を持つクラスメイトも現れていた。好奇心と願望の下、1年Cクラス松下千秋が綾小路の追跡を始める。そして1年という月日は生徒同士の関係を大きく進展させるには十分な期間で――。新たな学園黙示録、1年生編完結!

制作信息

出版社
KADOKAWA
发售日
2019-09-25
ISBN
9784040640075
作者
衣笠彰梧