护花之龙的叙情诗 封面

护花之龙的叙情诗

花守の竜の叙情詩

7.8/ 10 · 111 人评分
年份 2009类型 小说评分排名 #1382
轻小说淡路帆希恋爱小说护花之龙的叙情诗已完结系列银月之龙小说系列奇幻

剧情简介

隣国エッセウーナによって制圧された、小国オクトス。囚われの身となったオクトスの王女エパティークは、絶望の中にあった。だがある日、そんなエパティークの前に、エッセウーナの第二王子テオバルトが現れ、告げた。「これから、俺と君とで旅に出る。捕まれば、命はない」その『旅』とは、願い事を叶える伝説の銀竜を呼び出すというもの。呼び出すために必要とされる生贄が、エパティークなのだ。王位継承争いで帰る場所のないテオバルト。囚われ、生贄となるエパティーク。支配した者と、された者。互いを憎み、反発しながら、孤独な二人の長い旅が始まる-。宿命の愛と冒険の物語。

制作信息

中文名
护花之龙的叙情诗
出版社
富士見書房
发售日
2009-06-20
册数
3
作者
淡路帆希
插图
フルーツパンチ