灼眼のシャナ XXII 封面

灼眼のシャナ XXII

8.1/ 10 · 32 人评分
年份 2011类型 小说评分排名 #1305
轻小说灼眼的夏娜轻小说灼眼のシャナ轻小说分卷单行本萌王高橋弥七郎日本小说-分卷幻想高桥弥七郎

剧情简介

“徒”の理想郷『無何有鏡』創造を巡り、“祭礼の蛇”の代行体・坂井悠二と、フレイムヘイズ『炎髪灼眼の討ち手』シャナが、刃を交えていた。その渦中、琥珀色の風が吹いた。吉田一美が、宝具『ヒラルダ』へ願った想いを受け、“彩飄”フィレスが戦場に現れる。一大決戦の舞台となった御崎市は、この転機と共に、激動を経て終幕へと向かう。フィレスを呼んだ吉田。生け贄のヘカテー、ほくそ笑むベルペオル、『真宰社』を支えるシュドナイ。襲来する“徒”を屠るカムシン、上空に舞うヴィルヘルミナ、そこへ向かうマージョリー。そして、対峙するシャナと悠二。人間、“徒”、フレイムヘイズ。彼らが向かう先が、今ここで決まる。すべては、悠二とシャナの決着の行方にゆだねられていた―。最終巻、ついに登場。

制作信息

出版社
アスキーメディアワークス
发售日
2011-10-10
ISBN
9784048709606
作者
高橋弥七郎
插图
いとうのいぢ